フリージャ


4月11日、花のボランティアの小公園。ボランティアの方が次々と花を咲かせているらしい。フリージャだと思うけどやや自信なし。曇りで暗い空の下でもそこだけ明るくなったよう。「フリージャの甘い香りにねむり醒め」

梅原猛さんの「古事記」
現代語訳。以前、読みかけでほおってあったのを思い出して読む。今日は仁徳まで。しばらく、古代史関係の本を乱読していたので、今回はスムーズに読める。こんなに割り切って訳して良いのか心配になるくらいだ。アイヌ語を参考にして解釈したところもあると言うから面白い。

広告