キダチチョウセンアサガオ


5月24日花の小公園。
そろそろ終わり。

「新・丸元淑生のスーパーヘルス」
癌を予防することが分かっている食品、にんにく、ブロッコリー、トマト、大豆、キャベツ、人参、玉葱。全ての緑黄色野菜、果物特に柑橘類、オメガ3を多く含んだ魚、お茶。癌を促進するのは、飽和脂肪酸の多い食品と酸化したオメガ6植物油。抗酸化成分が抗癌に効果があることは確実。
脂肪比率20%以下の食品で食事の土台を構成すること。そのような食品には抗酸化成分も多く含まれている。外食では脂肪比率が20%以化の食品を探すのが困難なことが多いので、食事が原因の病気は増え続けるだろう。

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