ナデシコ


5月24日ねむの木の庭にて。

「新・丸元淑生のスーパーヘルス」
にんにくの効用は大昔から知られている。紀元前1550年のエジプトパピルス文書に22種類の処方が記されている。現代医学の研究対象となったのは新しい。これまでに殺菌作用、免疫機能向上、癌予防。以上は生で食べないと効果がない。加熱しても期待できる効果は、コレステロール減少、気管支炎予防、咳を止める効果、血行を良くする効果。特に生のにんにくナチュラルキラー細胞の働きを劇的に高める。癌に対する抵抗力を高める。毎日2片で良いそうだが、、、。

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