エゾノリュウキンカ」への3件のフィードバック

  1. Unknown
    20代の頃New Zealandを旅した時、こんな黄色の花を見たことを思い出しました。名前を尋ねたら「バターカップ」そう教えてくれたの。
    今、もう一度調べてみたらなんと和名キンポウゲのこと。
    キンポウゲ科にはトリカブト属、イチリンソウ属(キクザキイチゲはここに属する)、オダマキ属、リュウキンカ属、その他多数、属名あり。
    そういえばトリカブトとオダマキはよく似てるけれども、リュウキンカやイチリンソウと同じ属とはとても思えず。

    キンポウゲの黄色は押し花にしても色が鮮やかなのです。

  2. Unknown
    同じ属ではなくて、同じ「科」ですね。間違えました。
    確か南島のクライストチャーチ辺りだったかを散策中のこと。北海道札幌と赤道をはさんで、だいたい同緯度にあるから、咲く花は似ているのかも。

  3. キンポウゲ科の花には親しみがわきます
    キクザキイチゲが同じキンポウゲ科ですか。好きな山野草が多いようです。ニュージーランドは行ったことがないけれど、北海道と似ていそうですね。そんな印象があるのは羊が多いからかな。

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