現場ですぐに使える! Visual C# 2017逆引き大全 555の極意
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秀和システム
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Visual C# 2017逆引き大全 555の極意

体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版 脆弱性が生まれる原理と対策の実践
徳丸 浩
SBクリエイティブ

実習環境が充実している。半日もあれば構築可能。

VirtualBox上の仮想サーバに攻撃対象と攻撃とのサイトがそれぞれ構成されていて、OWASP ZAPで中継する設定にしたfoxyproxy/firefoxでアクセスし、Webに対する攻撃を詳細に確認することができる。
第1版の時は、Fiddlerで同様のことをしていたのが、設定が各段に易しくなった。

ただし、VirtualBoxはHyper-Vと共存しないので、自宅のメインマシンではこのサーバ環境は使えない。IIS上にVirtualBox上のWebサーバと同様の環境を構築して使うことになる。それでもOWASP ZAP、foxyproxy/firefoxの使い方が分かったので便利になった。

安全なWebアプリケーションの作り方 第2版

実践! CentOS 7 サーバー徹底構築

実践! CentOS 7 サーバー徹底構築 改訂第二版 CentOS 7(1708)対応
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ソーテック社

LINUXサーバを初めて構築してみることに。
UNIXはBSD版を使っていたのが最後だった。
HyperV上で快適に動く。
emacsが使えることに驚く。指が覚えているようだ。
クイックマニュアルにはこちらのサイトにお世話になる。
https://www.server-world.info/

 

Maxima

wxMaxima16.04.2の動作確認。

(%i2)

load(cordcarte)$
sc3Dm(alc,V0,x0):=
   gr3d(     allocation=alc,     view=V0,     Wall(x0),     Coord(x0),
     Walk(x0),     VectInPl(x0),     Legs(x0),    Frame(x0),color=cyan,
transparent=true,   NormPl(x0))$

 

(%i18)

x0:[1,1,sqrt(2)]$
y0:1$
z0:sqrt(2)$
NoCoords()$
wxdraw(
   sc3Dm([[0,1/2],[1/2,1/2]],[90,90],x0),
   sc3Dm([[1/2,1/2],[1/2,1/2]],[90,0],x0),
   sc3Dm([[0,0],[1/2,1/2]],[0,90],x0),
   sc3Dm([[1/2,0],[1/2,1/2]],[80,120],x0)
);


(%i13)

wxdraw(
   sc3Dm([[0,0],[1,1]],[80,120],x0));

Visual Studio Code Insiders


Material.Angular.IO(https://github.com/angular/material.angular.io )

Visual Studio Code Insidersの設定に手間取った。
NodeJSのバージョンを8.9.1まで上げるとコンパイルエラーになるアプリがある。いったん6.12.1まで戻して確認中。

最近読んでいるMaterial.Angular.IOはまだアップデートが進んでいる。今日時点では、Githubから公開されているドキュメントページ(https://material.angular.io)が再現できない。
コードはこちら(https://github.com/angular/material.angular.io)、ドキュメントはこちら(https://github.com/angular/material2-docs-content)にあるのだが、整合が取れていないようだ。今日時点ではoverview/がなくなっている。11月初めにダウンロードしたドキュメントを使っている。


最新のコードでは、ドキュメント名がpkg名+に変更になった(component-overview.html)が、そう言う名前のドキュメントがダウンロードできない。

 下記アンダーライン部を削除することで従来のドキュメントが使えている。

<span
class=“cdk-visually-hidden”
tabindex=“-1” #intialFocusTarget>
Overview for {{componentViewer.componentDocItem.id}} </span>

<doc-viewer

documentUrl=“/assets/documents/overview/{{componentViewer.componentDocItem.packageName}}-{{componentViewer.componentDocItem.id}}.html”

class=“docs-component-view-text-content docs-component-overview”
(contentLoaded)=“toc.updateScrollPosition()”>

</doc-viewer>

<table-of-contents #toc
container=“.mat-drawer-content”></table-of-contents>