Eclipse

Eclipse(Luna Service Release 1 (4.4.1))/Tomcatの動作確認。


 JSPのテスト

 

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Maxima

wxMaxima16.04.2の動作確認。

(%i2)

load(cordcarte)$
sc3Dm(alc,V0,x0):=
   gr3d(     allocation=alc,     view=V0,     Wall(x0),     Coord(x0),
     Walk(x0),     VectInPl(x0),     Legs(x0),    Frame(x0),color=cyan,
transparent=true,   NormPl(x0))$

 

(%i18)

x0:[1,1,sqrt(2)]$
y0:1$
z0:sqrt(2)$
NoCoords()$
wxdraw(
   sc3Dm([[0,1/2],[1/2,1/2]],[90,90],x0),
   sc3Dm([[1/2,1/2],[1/2,1/2]],[90,0],x0),
   sc3Dm([[0,0],[1/2,1/2]],[0,90],x0),
   sc3Dm([[1/2,0],[1/2,1/2]],[80,120],x0)
);


(%i13)

wxdraw(
   sc3Dm([[0,0],[1,1]],[80,120],x0));

Visual Studio Code Insiders


Material.Angular.IO(https://github.com/angular/material.angular.io )

Visual Studio Code Insidersの設定に手間取った。
NodeJSのバージョンを8.9.1まで上げるとコンパイルエラーになるアプリがある。いったん6.12.1まで戻して確認中。

最近読んでいるMaterial.Angular.IOはまだアップデートが進んでいる。今日時点では、Githubから公開されているドキュメントページ(https://material.angular.io)が再現できない。
コードはこちら(https://github.com/angular/material.angular.io)、ドキュメントはこちら(https://github.com/angular/material2-docs-content)にあるのだが、整合が取れていないようだ。今日時点ではoverview/がなくなっている。11月初めにダウンロードしたドキュメントを使っている。


最新のコードでは、ドキュメント名がpkg名+に変更になった(component-overview.html)が、そう言う名前のドキュメントがダウンロードできない。

 下記アンダーライン部を削除することで従来のドキュメントが使えている。

<span
class=“cdk-visually-hidden”
tabindex=“-1” #intialFocusTarget>
Overview for {{componentViewer.componentDocItem.id}} </span>

<doc-viewer

documentUrl=“/assets/documents/overview/{{componentViewer.componentDocItem.packageName}}-{{componentViewer.componentDocItem.id}}.html”

class=“docs-component-view-text-content docs-component-overview”
(contentLoaded)=“toc.updateScrollPosition()”>

</doc-viewer>

<table-of-contents #toc
container=“.mat-drawer-content”></table-of-contents>

 

HyperV

2013年ごろから使わなくなったシステムはWindowsサーバの仮想マシンにして残してきている。
これは、アップグレードできなかったアプリとライセンスを残すのが目的。
Windows7からいくつか動態保存してきている。

クライアントHyperVはWindows8から搭載されていたのだが、使う機会がなかった。
メインPCをWindows10にアップグレードしたのを機にクライアントHyperVを試す。
WindowsサーバのHyperVと変わらず、保存してあった仮想マシンが動作した。
メインPCはCPUもメモリもSSDにも余裕があるので、性能的な不満は全く感じない。

ただ、仮想スイッチのデフォルトの設定が異なっていて、ネットワーク接続に手間取った。
既定では、ホストPC側のアダプタがPC内接続の設定になっていて、仮想マシンがホストPCの外からはアクセスできない。

既定のスイッチは触りたくなかったので、新規に作成。
外部接続用のアダプタを作成することでホストPC外からもアクセスできるようになる。

Windows Subsystem for Linux


Windows Subsystem for Linux機能を有効化。
この状態ではまだbashは動作しない。
マイクロソフトストアからubuntuをインストール
bashが起動する。

Sudo apt-get emacs24でemacsをインストール
bashからemacsが起動する

ところで、WSLはホストのwindowsとは独立と考えた方が良さそう。
BASHもWindowsコマンドから動作するが、ディレクトリが/mntから始まるので、相対ディレクトリを使ったシェルスクリプトにする必要があって、面倒。crlfを変換しておく必要もある。

Window10インストール覚え

・USBから起動するようにBIOSを設定し、DVDから新規インストール。
・一見、正常にインストール・起動。旧のシステムはwindows.oldに残る。
 ネットワークアクセス不可:デバイスドライバ更新:Windows.oldからネットワーク、インターネット、PCIなど。

・windows.oldから、ユーザフォルダ、programフォルダ類を移動。
 そのまま動作: idm、FreefileSync、Terapad、IrpanView、GIMP2、Maxima、kindle。
 但し、スタートメニューに登録、既定のアプリの設定など、何らかの設定が必要。
・再インストール: Office、JAVA、visualstudio2017、visualstudioCode、NodeJS、Github、CannonTS8030、Fiddler、chrome。
・JAVAアプリはそのまま動作: Cinderella、ArgoUML。
・~/Appdataは有効に機能: NodeJSアプリ、onenote。
・機能の追加: IIS。
・ファイアウォールの設定: 80以外のHTTPポートへのアクセス許可
 ・outulook再設定: データは引き継ぎ。
・visualstudio2017
 NTVSを再インストール。
 それでもgulpが異常終了。未解決。
・Kashmir そのまま動作するが、購入した地図が読めない。国土地理院地図が使えるので利用。
・garmine 未
 ・Windows 10 Fall Creators Update 
 IISがエラーになる。C:\inetpub\temp\appPoolsをクリアする
Stop-Service -Force WAS
Remove-Item -Recurse -Force C:\inetpub\temp\appPools\*
Start-Service W3SVC
WSLのインストール: 未。